森康株式会社 様 専用プログラム ― 御社だけのための、AI内製化キックスタート ―
# 商談議事録の自動化# 頭の中にしかない顧客情報# 二重入力 # 営業24名の属人化# NIコラボ×各システム連携# 業務の棚卸し

変わり続けるAIに、振り回されない会社に。

AIツールは半年で入れ替わります。だからこそ大切なのは、特定のツールを買うことではなく、「自分たちで作り、変わったら作り直せる」状態を社内に持つこと。まずは複数部署で気軽に参加できる無料の「実践勉強会」から、実際に手を動かしてその場でAIを作り切る有料の「1day合宿」まで。御社の実際の商談記録・顧客情報・業務を題材に、情報システムを中心に“内製化”を進める、森康株式会社様専用のプログラムです。

STEP 0 / 無料実践勉強会 / 1〜1.5時間・複数部署OK
STEP 1 / 有料1day合宿 / 9:00–18:00・手を動かす
STYLE貴社限定 / 実業務持込・伴走型

これは「AIの使い方講座」でも、「上流だけのコンサル」でもありません。
御社の商談記録・顧客情報・見積・受注・日々の業務を題材に、その場でAIワークフローに置き換えていくプログラムです。

目的は「AIを上手に使う」ことではなく、御社の業務に合わせた仕組みを、情報システムを中心に自分たちで作れるようになること。そして、変化の速いAIに外注で振り回されるのではなく、社内で作り、直し続けられる状態をつくることです。
TWO PROGRAMS

START SMALL, THEN GO DEEP2つのプログラムを、御社のペースで

いきなり大きく始める必要はありません。まずは無料の勉強会で複数部署に「AIって、うちの業務にも効きそう」という手応えと共通言語をつくり、手応えがあれば有料の1day合宿で実際に手を動かしてAIを作り切る——という2段構えでご用意しました。前回の商談で高橋様がおっしゃっていた「小さく試しながら、社内で作れるようにしていく」を、そのまま形にしています。

無料 STEP 0 / まずはここから

AIワークフロー実践勉強会

複数部署で「聞いてみるか」から始める、自分ごと化の第一歩

0円(無料)
1〜1.5時間 / 複数部署から15名前後 / オフライン・オンラインどちらも可
  • いま何ができるか、トレンドと考え方をやさしく
  • 部品商社・製造・他業界のリアルな事例を一気に紹介
  • 「どう考えてAI化したか」を事例ベースで解説
  • 質疑応答つき。プラスもマイナスも意見を出す場に
  • 営業部門を巻き込み=現場の“困りごと”が見えてくる
勉強会の内容を見る ↓
💡 まずは無料の勉強会からで大丈夫です。勉強会で社内の反応・温度感を見たうえで、1day合宿に進むかどうかをご判断いただけます。もちろん、最初から1day合宿だけをご検討いただくことも可能です。
WHY IN-HOUSE

THE TOOLS WILL CHANGE. YOUR PEOPLE WON'T HAVE TO.「今このタイミングで作り込んでいいのか」への、私たちの答え

前回の商談で高橋様がおっしゃっていた通りです。LangChain中心だった作り方は変わり、PythonよりTypeScript、そこにMCP・スキル・ハーネス——半年で「作り方」そのものが変わる世界で、今の技術で作り込んだものが1年後もスタンダードなのかは、正直誰にも分かりません。だからこそ、私たちは“完成品を納品して去る”のではなく、変化に追随できる「作れる状態」そのものを御社に残すことを目的にしています。

数千万かけて“作り込んで納品”する場合
技術トレンドが変わると、資産ごと陳腐化する
直したいたびに外注へ依頼=時間もコストもかかる
求められるものが変わっても、社内で追随できない
「今、大きく投資していいのか」が判断できない
森康様 専用プログラム(内製化伴走)
まず小さいPoCで試し、効くと分かってから広げる
ツールが変わっても効く「業務を分解する力」が残る
変わったら社内で作り直せる=振り回されない
最新技術は都度キャッチアップして一緒に取り込む
💡 だから「今のうちに、作れる人を社内に」 御社はすでに多くの業務がシステム化され、社内のリテラシーも高い。残っているのは「AIをどう業務に落とすか」という最後のレイヤーだけです。ここは大きな箱ものを買うより、小さく作って試し、変化に合わせて直せる内製の力を持つほうが、圧倒的に費用対効果が高い領域です。本プログラムは、その力を最短で社内に立ち上げるためのものです。
YOUR ISSUES

SOUND FAMILIAR?御社の現場、こうなっていませんか?

これまでの商談で伺ってきた、森康株式会社様の現場の課題を並べました。どれも「AIで解ける」のに、「手をつけられていない」領域です。勉強会・1day合宿では、この中から御社が実際に困っていることを持ち寄っていただき、それ自体を題材につくります。まずは営業の方に共有いただき、「うちのこれをやりたい」を引き出すところから始められます。

01 🎙️

商談・議事録づくりが、いまだに手作業。せっかくの記録が活きていない

よく伺うお声「お客さんとのやり取りを録音しておいて、自動的に議事録にまとめられる——そういうのは現実的にできるんだろうな、とは思っている。日報も、そこそこ時間をかけて書いている」

商談を録音するだけで、AIが文字起こし・要約し、日報や顧客記録の形に整える。これは今のAIが最も得意とする領域です。この商談自体も議事録を自動生成し、後ほどお送りします。「まず1つ」として、いちばん手応えを感じやすいテーマです。

→ 録音/スマホ音声メモ → AIが文字化・要約 → 日報・顧客記録・NIコラボへ整理
02 🗂️

顧客情報が「各営業の頭の中」にあり、会社の資産になっていない

よく伺うお声「以前はNIコラボのSFA機能を使っていたが、コスパの面でやめた。今はCRMがなく、顧客情報は本当に各営業の頭の中ぐらい。日報ベースで指導している状態」

大がかりなCRMを入れ直す必要はありません。Excelやスプレッドシートで“無料の範囲”から、しかも営業がPCを開かなくても音声で記録できる形にすれば、「入力が面倒で貯まらない」を根本から解消できます。まずは軽く、確実に貯まる仕組みから。

→ 音声メモ or NIコラボの予定を起点に → スプレッドシートへ自動転記 → 顧客管理に
03 🔁

NIコラボと他システムの間を、画面を開いて手でコピペしている

よく伺うお声「NIコラボはAPIが貧弱で、基本は画面からしか操作できない。結局RPA的に人が操作する形になり、二重入力もまだ残っている」

APIが用意されていないシステム同士でも、人が画面上でやっている「開く→コピー→貼る」は自動化できます。n8nを中心に、CSV取込やブラウザ制御(Playwright)/RPAも同じ流れに組み込め、“つながらない”とあきらめていた二重入力をまとめて片付けます。オンプレ運用でもクラウドに出さない構成が可能です。

→ 一方から自動取得 → n8n/CSV/ブラウザ制御で他方へ自動反映 → 二重入力をなくす
04 📊

営業24名。ノウハウが属人化し、商談品質にばらつきがある

よく伺うお声「営業ノウハウの属人化はあるし、商談品質のばらつきもきっとある。ただ、同じやり方で全員を指導していく、という形にはなっていない」

トップ営業の進め方や過去の商談記録をAIに学習させ、「この場面はどう返すか」を誰でも引ける“AI上司/FAQ”に。24名の商談を同じ物差しで振り返り、若手の底上げと、ベテランへの質問集中の解消につなげます。

→ 商談記録・過去対応をAIに学習 → 若手が自然な日本語で質問 → 過去の勝ち筋から即答
05 📝

加工品の見積・工程・協力工場の手配が、ベテランの経験に依存している

よく伺うお声「加工図の作成から工程設計、加工手配、納期管理までをワンストップで回している。この案件はあの人、という属人化が起きやすい」

過去の見積・工程・協力工場(ものづくりネットワーク)の実績をAIに読ませ、たたき台・工程案・手配先の候補を数分で。判断は人に残しつつ、拾い出しと調べ物をAIに任せ、回答スピードと精度を底上げします。判断そのものは、これまで通り人が担います。

→ 図面・仕様を読取 → 過去の類似案件・工程・協力工場を引き当て → 見積たたき台を提示
06 🏢

「AIをどんどん活用せよ」の号令はあるが、何から手をつけるかが定まらない

よく伺うお声「AI使えると他のところもみんな使っとるやろ、という空気はある。全社にチャットツールを入れ、いくつかAIツールを内製もしている。ただ、技術の移り変わりが激しく、どこから本腰を入れるか迷う」

いきなり大きく作らず、まず業務フローの棚卸し(一挙手一投足まで細分化)が土台です。外部が入ることで“カンフル剤”になり、当日は現場のみなさんが自分の業務を書き出す中で、隠れていた作業や二重作業を一緒にあぶり出し、“効く一点”から着手します。

→ 作成→受理→修正→保存まで業務を細分化 → ムダ・二重・属人を可視化 → 効く一点から
🔥 部品商社は「AIの効きどころ」が、業種の中でも特にはっきりしています 商談記録・顧客情報・手入力・属人判断・システム間のコピペ・見積や工程の頭の中にある知識——このすべてが、いまのAIが最も得意とする領域です。逆に言えば、汎用のAIセミナーを受けても御社の課題は1つも解けません。だからこそ、森康株式会社様の業務だけを題材にしたプログラムとしてご用意しました。
WORKFLOW

BEFORE / AFTER実際に、こう置き換わります

当日つくるのは、抽象的な「AI活用の考え方」ではありません。いま人が手でやっている流れを分解し、どこをAIに渡せるかを具体的に設計して、動く形にします。ここでは反応の大きい3つを例にしていますが、見積・工程・NIコラボ連携・業務棚卸しでも考え方はまったく同じです。

① 商談・電話 → AIで議事録化 → 日報・顧客記録・NIコラボへいちばん手応えを感じやすい「まず1つ」から
現状録音はできても、まとめるのは人
商談・電話オフラインも半々
内容を思い出す記憶と手元メモ
日報を書くそこそこ時間がかかる
各所へ転記NIコラボ/Teamsへ
導入後話すだけで、記録が整う
録音/音声メモスマホに話すだけ
AIが文字化・要約要点・次アクション
人は確認だけ整った下書きを直す
各所へ自動反映日報・顧客記録・通知
✅ 「面倒で書かない」を入力の形から解消。日報時間を削りつつ、記録が会社の資産として貯まります
② 音声メモ・予定 → 簡易CRM(スプレッドシート)→ 顧客管理大がかりなCRMを入れ直さず、無料の範囲から確実に貯める
現状顧客情報が頭の中にしかない
CRMなしSFAは以前やめた
各営業の記憶頼み会社に残らない
入力が面倒営業は敬遠しがち
日報で口頭指導属人的なまま
導入後PCを開かなくても貯まる
予定/音声を起点NIコラボ予定・音声メモ
AIが整形顧客・商談内容を抽出
スプレッドシートへ自動転記で蓄積
誰でも見える属人化から脱却
✅ まずは無料の範囲から。「入力レス」で確実に貯まる形にすれば、CRMが会社の資産に変わります
③ NIコラボ × 他システム → 二重入力の自動化APIが貧弱でも、人が画面でやっているコピペは自動化できる
現状画面を開いて、手でコピペ
NIコラボAPI貧弱・画面操作のみ
人が開いてコピー都度、画面から
別システムへ貼付二重入力が残る
転記ミスの確認ダブルチェック
導入後裏側で自動的につなぐ
自動取得CSV/ブラウザ制御
n8nで整形必要な形に変換
他方へ自動反映作業中もPCは使える
人は例外だけ止まった所だけ確認
✅ “連携できない”とあきらめていた組み合わせも、人が手でつないでいるだけ。まとめて自動化できます
⚠️ 正直にお伝えします 1日で「完成品」が手に入るわけではありません。当日つくるのは動く初版(プロトタイプ)と、御社に持ち帰れる設計図です。ただし、その初版が動いた瞬間に「これは自社でも作れる」という感覚が残ります。それが本プログラムのいちばんの価値であり、社内・経営層に見せる“とっかかり”になります。
※ 精度は初日から完璧である必要はありません。実データに合わせて、要約の粒度や例外処理を育てていく前提で設計します。
KNOWLEDGE

YOUR ADVANTAGE「頭の中にしかない知識」こそ、AIが最も得意にできる領域です

御社の強みは、1945年以来積み上げてきた「ものづくりネットワーク」と商社の調達力。加工図・工程・協力工場・過去の見積——この“社内にしかない知識”は、人が全部覚えるのは不可能ですが、AIにとってはむしろ「量が多いほど価値が出る」領域です。ここが、御社がAIで最も差をつけられるポイントだと考えています。

顧客情報
各営業の頭の中

CRMがなく、商談の背景・履歴は個人に依存。退職とともに知識も失われるリスクがある

商談ノウハウ
営業24名でばらつき

「この場面でどう返すか」はベテランの経験。同じ物差しで指導する仕組みがない

見積・工程・手配先
経験に依存

「この加工ならあの協力工場」「前はこう納めた」は、記録に載っていない経験知

🧠 御社専用の「ナレッジAI」をつくる

商談記録、顧客情報、過去の見積・工程・協力工場の実績、社内資料——社内に散らばっている情報をAIに読み込ませ、誰でも自然な日本語で引ける状態にします。量が多くても、AIにとっては同じこと。若手・中途の独り立ちも早まり、ベテランへの質問集中も減らせます。

過去の商談・顧客背景の即答 顧客記録・議事録を横断し、これまでの経緯や宿題を返す 「この客先、前回どんな話だった?宿題は?」
見積・工程の根拠づけ 似た案件を過去実績から引き当て、いくらでどう納めたかを示す 「同じような加工、前はいくらで出した?」
協力工場・手配先のサジェスト 加工内容・納期・コストから、適した手配先の候補を提示 「この加工、どこに出すのが早い?」
商談の“勝ち筋”の共有 過去のうまくいった対応から、若手が学べる形で引き出す 「この場面、ベテランならどう返す?」
📌 これは「ベテランの引退対策」でもあります 商談ノウハウ・見積の勘所・協力工場の知識をAIに移しておくことは、属人化の解消であると同時に、ベテランが退職しても会社に知識が残るということです。創業以来の蓄積が大きい御社ほど、この効果は大きくなります。
WHY DIFFERENT

NOT ANOTHER CONSULTANT「上っ面のコンサル」とは、まったく違います

ヒアリングシートに○×をつけるだけのコンサル、上流の提案だけして去っていく会社、要件通りに作るが実務に合わないシステム開発——DXが進まない典型です。私たちは、そこを真正面から変えます。要件定義→設計→開発の明細を出す一般ベンダーでも、上流だけのコンサルでもなく、コンサル+実装+浸透まで一体で伴走します。

よくあるコンサル/AIセミナー
ヒアリングシートに○×をつけて終わり
上流の提案だけして、実装前に去る
世の中の一般論を、そのまま押しつける
自社の業務・データは持ち込めない
受講後、「で、どう作る?」が残る
森康様 専用プログラム
一挙手一投足まで業務を細分化して向き合う
その場で動くワークフローを組み上げる
御社の商習慣・NIコラボ前提で設計(オンプレ可)
実際の商談記録・業務データ持込OK
翌日から社内で自分たちが再現・改善できる
💡 私たち自身が、営業も開発も分かる「GTMエンジニア」の集団です 弊社は、営業をやりながらAIもシステムも分かる「GTMエンジニア」を育成しています。営業を理解しているからこそ、コミュニケーションを取りながら要件定義し、その場で実装できる。「現場に即さないシステム」にも「使いこなせないAI」にもしません。高橋様のようにリテラシーの高い情報システムの方と、同じ言葉で技術の話ができるのも私たちの強みです。
PROVEN WORK

REAL CASES紙・手入力・営業・在庫。実際に、これだけ作ってきました

一般論ではありません。以下は、私たちが卸・流通・製造・商社の現場で実際に構築・運用してきたAIワークフローの一例です。勉強会ではこうした事例を一気にご紹介し、1day合宿ではこれらを組んだときの設計の考え方とつまずきどころまで含めてお伝えします。

議事録・営業

商談・電話の音声化と議事録の自動生成

録音や訪問直後の音声メモから、AIが日時・内容・次アクションを整理して日報・顧客記録・グループウェアへ。「面倒で書かない」を入力の形から解消。

CRM

入力レスの簡易CRM(スプレッドシート連動)

大がかりなCRMを入れ直さず、無料の範囲から。予定や音声を起点にAIが整形し、スプレッドシートへ自動転記。頭の中の顧客情報を会社の資産へ。

受注・帳票

FAX/メール注文・図面のデータ化と基幹連携

書式の異なる注文書・図面をAIで読み取り、マスタと突き合わせてデータ化。自信度の低い行だけを人が確認する運用まで設計。

見積

見積回答の転記+たたき台・利益率サジェスト

バラバラの見積回答を基幹形式へ整え、過去実績・掛率から売価をサジェスト。属人化した見積のスピードと精度を底上げ。

商品知識

基幹+商品情報・仕様書の横断検索AI

販売管理データ・商品マスタ・カタログ・過去実績を読み込ませ、「扱ってる?在庫は?」に根拠つきで即答。若手・中途の戦力化に直結。

営業

営業フロー全体を支援する「AIセールスくん」

30種類以上のAIを連携させ、リスト作成・商談前リサーチ・提案資料作成・SFA入力・日報までを支援。提案営業へ転換したい商社向け。

実際に構築したワークフローの一例(n8n等で組み上げた、現場で動くAIワークフロー)

📌 「作って終わり」にしません これらはサンプルやデモではなく、実際の現場で動かしてきたものです。だからこそ「どこでつまずくか」「何が現実的でないか」まで含めてお話しできます。当日は、うまくいった話だけでなくうまくいかなかった話も共有します。
VALUE

HOW YOUR COMPANY CHANGES参加後、社内はこう変わります

1日で会社が変わるわけではありません。変わるのは「これはAIでできる/できない」を判断でき、実際に作り始められる人が社内に生まれること、そして変化の速いAIに、外注で振り回されなくなることです。業務を知る人とシステムを分かる人が同じ言葉で話せるようになると、そこから先は社内で回り始めます。

Before|いまの森康株式会社様
議事録・日報録音はできても、まとめは人が手作業
顧客情報CRMがなく、各営業の頭の中
システム間NIコラボと他システムを手でコピペ
営業品質24名で属人化・ばらつきがある
AIツール号令はあるが、何から本腰か迷う
内製化技術が変わると追随できるか不安
After|勉強会・1day合宿の参加後
議事録・日報話すだけで整い、確認だけに寄る
顧客情報入力レスで確実に貯まる資産
システム間裏側で自動連携し、二重入力が消える
営業品質同じ物差しで振り返れる設計図がある
AIツール“効く一点”から着手する順序が決まる
内製化変わっても自社で作り直せる力が残る
🎤 本当の価値:業務を「分解する力」 AIツールは半年で入れ替わります。しかし「この業務をどう分解すれば、どこをAIに渡せるか」を見極める力は、ツールが変わっても使えます。高橋様がおっしゃる「今作り込んでいいのか」への答えは、まさにここ——変わらない“分解する力”を社内に持つことです。この機会でお持ち帰りいただきたいのは、そこです。
STEP 1業務を分解する議事録・顧客・見積・工程・連携
STEP 2AIに渡す部分を決める人が判断・承認すべき所を切り分け
STEP 3ワークフロー化するその場で動く初版を構築
GOAL社内で回せる状態が御社に残る
SKILL MAP

LEVEL DEFINITION到達レベルの定義

「どこまでできる人材を社内に育てるか」を明示しています。無料の勉強会はLv1の入口の“気づき”1day合宿の到達点はLv1〜Lv2の入口です。Lv3以降は、継続的に深めたい場合の月次伴走プランでカバーします。環境・インフラ(オンプレ運用やセキュリティ)の知識も、伴走の中で一緒に整えていきます。

Lv1
AIで調べ物・文書作成・音声の議事録化ができる個人の実務でAIを使いこなせる勉強会で“気づき”/1dayで到達
Lv2
業務を分解し、自動化ワークフローを組める議事録・簡易CRM・二重入力解消の初版を自力で作れる1dayの到達点(入口)
Lv3
NIコラボ連携・ナレッジAIの設計ができる既存システム(NIコラボ等)を前提にした構成を描ける月次伴走でカバー
Lv4
部門・全社でのAI導入・運用ルール・インフラ整備ができる情報システム/DX推進の中核レイヤー月次伴走でカバー
Lv5
全社のAI活用戦略を描き、経営に提言できるDX推進の中核人材月次伴走でカバー
ON SITE

REAL SCENE勉強会・ワークショップの実際の様子

過去に開催した勉強会・実践型ワークショップの風景です。座学ではなく、参加者が手を動かし、その場で動くAIワークフローを組み上げていきます。毎月40社規模のセミナー・勉強会を開催しています。

※ 写真は過去に開催した勉強会・実践型ワークショップのものです。

STEP 0 / FREE

STUDY SESSIONまずは無料から:AIワークフロー実践勉強会

「いきなりお金をかけるのは…」という段階でも大丈夫です。まずは営業を含む複数部署の方に“とりあえず聞いてみるか”という感覚で集まっていただくのがいちばん。プラスの意見もマイナスの意見も出し合うことで、御社にとっての方向性が自然と見えてきます。費用はいただきません。

FREE STUDY SESSION

AIワークフロー実践勉強会

参加費 0円(無料) / 御社向けにカスタマイズしてご提供します
TIME1〜1.5時間短時間で要点を凝縮
PEOPLE複数部署から15名前後少人数〜柔軟に対応
STYLEオンライン/訪問ご都合に合わせて
① 考え方「AIワークフローとは何か」を、やさしく・具体的に。いま何ができて、何が向いていないかを整理します。
② 事例を一気に部品商社はもちろん、製造・建設など他業界の事例まで。「どう考えてこれを作ったのか」をひたすら紹介します。
③ 御社への当てはめ事例を見た参加者から「うちのこの業務ならできるかも」というひらめきを引き出します。
④ 質疑応答プラスもマイナスも、率直な意見を出す場に。今日覚えて帰るのはこれだけ、という要点も整理します。
なぜ勉強会が効くのか。複数の部署の方が同じ話を聞くと、そこからプラス意見・マイナス意見がたくさん出てきて、「こう進めた方がいい」という方向性が見えてきます。営業の方も、管理の方も、まずは同じテーブルで。前回、高橋様がおっしゃっていた「営業が実際に何をやっているかを踏まえてから」を、この場で自然と満たせます。もちろん、私たちの実力・相性もご確認いただけます。
STEP 1 / CURRICULUM

1-DAY PROGRAM本気で内製化するなら:1day合宿の1日

勉強会で手応えがあれば、次は1日かけて実際に手を動かします。9:00から18:00まで、御社の業務だけを扱います。午前は「業務を分解してAIに渡す型」の習得、午後はひたすら手を動かす実装ワークショップです。すでにお使いのClaude・Cursorを活かし、n8nでつなぐ進め方を中心にお伝えします。

1 DAY INTENSIVE

御社業務の分解 + AIワークフロー実装

9:00–9:30オープニング
なぜいま、御社こそAIワークフローなのか。商談記録・顧客情報・手入力・属人判断・システム間のコピペという御社の特性が、そのままAIの得意領域と重なっていることを、実例で確認します。あわせて「ツールが変わっても効く力」という本プログラムの狙いを共有します。
9:30–11:00セッション1|業務分解
御社業務の分解ワーク。議事録・日報/顧客管理/見積・工程/NIコラボ連携/二重入力について、自社の業務フローを実際に書き出します。「作成→受理→修正→保存」まで一挙手一投足に分解し、「人が判断・承認すべき部分」と「AIに渡せる部分」を切り分けて、“広げすぎず、効く一点から”AI化の優先順位をその場で決めます。
11:00–12:30セッション2|AI基礎ハンズオン
単なるプロンプト講座では終わりません。御社の実データを題材に、手を動かしながら土台を押さえます。
AI基礎:Claude/ChatGPT/AI検索の使い分け、業務で効くプロンプト設計
音声の議事録化:実際の商談録音・音声メモをAIに読ませ、どこまで整い、どこから確認が要るかを体感
“作る”道具を武器に:Claude Code/Cursor+n8nを、情報システムはもちろん、業務を知る人でも使いこなせる形でお伝えします
12:30–13:30昼食
午後の実装に向けて、ひと息つく時間です。午前中に見えてきた「うちのこの業務」を、思い思いに温めておいてください。
13:30–15:00セッション3|課題ハンズオン
共通の課題をこちらでご用意します。「商談録音 → 議事録・日報 → 顧客記録へ自動反映」を題材に、n8n等を使って自動化ワークフローを一から構築。どう分解し、どう組み立てるかというワークフロー構築の型を、手を動かしながら体得します。
15:00–17:00セッション4|実案件ワークショップ
後半は完全に実践形式です。御社の実際の商談記録・顧客情報・見積・業務データを持ち込み、自社で本当に使えるワークフローをその場で構築します。参加者が手を動かす傍らで弊社がマンツーマンでサポートし、現場で動く初版を一緒に組み上げます。リテラシーに差があっても大丈夫。つまずいたその場で解決するのが、いちばんの成功体験になります。
17:00–18:00クロージング
御社AI活用マップの完成/各自の発表と相互フィードバック/90日ロードマップの作成。「明日、社内で誰に何を話すか」「経営層に何を見せるか」まで具体化してお帰りいただきます。
18:30–懇親会
1日の締めくくりに懇親会を予定しています。ざっくばらんに振り返りながら情報交換いただける場です。懇親会の費用は当社にて負担いたします(参加人数により内容を調整いたします)。
✅ 1日のゴール 「AIで文書が作れる」といった個別スキルは、あくまで入口です。本プログラムが目指すのは、次の3つを会社の内部資産として残すことです。
01

業務を分解する型

御社の業務を分解し、どこをAIに渡せるか見極める考え方が社内に根づく。

02

動くワークフローの初版

自社の商談記録・業務データを使った、実際に動くワークフローが手元に残る。

03

内製化の判断軸

外注すべきもの・自社で作れるものを自分たちで判断できるようになる。

DELIVERABLES

WHAT YOU GET1day合宿で手元に残る成果物(想定)

「聞いて終わり」にはしません。御社専用のアウトプットを、当日の中で形にしてお持ち帰りいただきます。以下は想定の一例です。御社の課題やテーマに応じて調整いたします。

🗺️
御社AI活用マップ議事録・顧客管理・見積/工程・連携・データ分析・ナレッジの全体像
📋
業務分解シート自社業務の分解とAI化の優先順位
⚙️
自動化ワークフロー(初版)参加者が実際に手を動かして組んだもの
🎙️
議事録・音声活用プロンプト集商談録音・音声メモを整えるためのテンプレ
🧠
ナレッジAIの設計メモ顧客記録・過去見積・工程・社内資料をAIに載せる進め方
🧭
90日ロードマップ社内で何から着手するかの具体的な順序
FOR WHOM

TARGETこんな方に向いています

✓ 向いています

情報システム/DX推進を中心に、経営層・管理部・営業部門の責任者や一般社員

・自社でAIワークフローを内製化したい情報システム/DX推進の方
・業務を熟知した人と、システムを分かる人を掛け合わせたい
・商談議事録・顧客管理・日報など現場の負担を軽くしたい
・NIコラボと他システムの二重入力を自動化したい
・営業24名の属人化・商談品質のばらつきをそろえたい
・変化の速いAIに、外注で振り回されず自社で追随したい
・PCの基本操作ができれば、プログラミング経験は不要です

△ こんな進め方には向きません

次のような場合は、別のご提案をおすすめします

・当日は聞くだけで、まったく手を動かしたくない(※勉強会は聞くだけでもOKです)
・自社の業務・データには一切触れず、一般論だけを知りたい
・完成品のシステムを納品してほしい(実装は別途お見積りとなります)
・その場かぎりで、社内に広げる気はない

OUTCOME

EXPECTED RESULTS期待される効果

観点勉強会(無料)1day合宿(有料)その後(月次伴走)
参加者の到達「うちの業務にも効く」という気づきLv1〜Lv2の入口(議事録化・簡単なワークフロー)Lv3〜Lv4(NIコラボ連携の設計・全社展開)
社内の空気複数部署が“自分ごと”として話し始める「自分でも作れる」という成功体験が残るAIを推進できる人材が社内に定着
議事録・日報置き換えイメージが共有される議事録・日報自動化の初版が動いている日々の記録が実際にAI経由で回る
顧客・属人化「頭の中を資産に」への気づきが生まれる簡易CRM・振り返りの型ができる顧客情報が会社の資産として蓄積
社内の推進方向性と温度感が見える90日ロードマップと“動く初版”を持ち帰れる経営層に見せられる成果が積み上がる
PRICE

PROGRAM FEE費用

STEP 0|AIワークフロー実践勉強会
無料 / 0円
1〜1.5時間・複数部署OK。まずはここから、社内の温度感を見ていただけます。オンライン・訪問どちらも対応します。
STEP 1|AIワークフロー 1day合宿
📅 開催日程はご相談のうえ決定します|9:00–18:00
6万円 / 1名
税別 / 1社から複数名でのご参加を歓迎します
✓ 1日分のプログラム受講(9:00–18:00)
✓ 実業務・自社データ(商談記録等)の持ち込み
✓ 実装時のマンツーマンサポート
✓ 成果物一式(活用マップ/ロードマップ等)
✓ 懇親会(当社にて費用負担)
🔁 その先に:月次伴走プラン ご希望に応じて、月次で伴走するプランもご用意しています。定例ミーティング・チャット相談・ワークフローのレビューを通じて、Lv3以降(NIコラボ連携、n8nの初期構築、環境・インフラ整備、全社展開)まで、コンサル+実装+浸透を一体で継続的に伴走します。半年ほどで“自社で回せる”状態を目指し、内製化に移行される企業様も多くいらっしゃいます。詳細は勉強会・1day合宿の手応えを踏まえてご相談ください。
⚠️ 費用についての前提 本プログラムは伴走型・内製化支援です。「一緒に考える/設計する/改善する」が本質であり、実開発(本格的な自動化構築・NIコラボ連携の実装・本番運用のワークフロー開発など)が必要になった場合は、別途お見積りにて承ります。
※ 会場までの交通費・宿泊費・昼食代は参加者様のご負担です(当社が負担するのは懇親会のみ)。記載の金額は現時点の想定であり、内容により変動します。
FAQ

QUESTIONSよくあるご質問

まず無料の勉強会だけ、というのは可能ですか?
もちろんです。むしろ、それをおすすめしています。営業を含む複数部署の方に“とりあえず聞いてみるか”という感覚で集まっていただくのが、いちばん効果的です。勉強会で社内の反応・温度感を見たうえで、1day合宿に進むかどうかをご判断いただけます。勉強会は費用をいただきません。
AIツールは半年で変わると聞きます。今のタイミングで取り組む意味はありますか?
まさに、その懸念に応えるためのプログラムです。特定のツールに大きく賭けて作り込むのではなく、ツールが変わっても効く「業務を分解する力」と「社内で作り直せる状態」を残すことを目的にしています。まず小さいPoCで試し、効くと分かってから広げる。最新技術(MCP・スキル等)は都度キャッチアップして一緒に取り込みます。だからこそ「今のうちに、作れる人を社内に」が最も費用対効果の高い進め方です。
プログラミングの知識がないと参加できませんか?
不要です。本プログラムはエンジニア専用ではなく、情報システム/DX推進、経営者・現場責任者、営業や管理部門の方まで対象にしています。PCの基本操作ができれば問題ありません。コードを書かずに——または Claude Code/Cursor に自然言語で指示して——ワークフローを組む方法を中心にお伝えします。リテラシーレベルに合わせて進めますのでご安心ください。
NIコラボと他システムの連携(二重入力)も自動化できますか?
できます。NIコラボはAPIが貧弱で画面操作が中心と伺っていますが、人が画面上でやっている「開く→コピー→貼る」は自動化できます。n8nを中心に、CSV取込やブラウザ制御(Playwright)/RPAを組み合わせて他システムへ自動反映します。セキュリティ上クラウドに出したくない場合は、オンプレ(自社サーバー)やプライベートなクラウド領域で動かす構成も可能です。
顧客管理(CRM)がありません。何から始めればよいですか?
大がかりなCRMを入れ直す必要はありません。まずはExcelやスプレッドシートなどでCRM的なものを無料の範囲から始めるのがおすすめです。ポイントは「入力の手間をなくすこと」。営業がPCを開かなくても、NIコラボの予定やスマホの音声メモを起点にAIが整形してスプレッドシートへ自動転記する形にすれば、「面倒で貯まらない」を根本から解消できます。
営業が実際に何をやっているか、情報システムからは見えにくいのですが。
よくあるご状況です。だからこそ、まず無料の勉強会に営業の方を巻き込むのが効きます。事例を見た営業から「うちのこの業務ならできるかも」という声が自然と出てきて、現場の“困りごと”が可視化されます。そのうえで1day合宿では、営業の実務を題材にワークフローを組みます。情報システムの方と営業の方が同じテーブルに着くこと自体が、大きな一歩になります。
過去にコンサルで、本質が伝わらないまま終わった経験があります。
率直なご不安だと思います。私たちは、ヒアリングシートに○×をつけて終わるコンサルでも、上流だけ提案して去る会社でもありません。コンサル+実装+浸透までを一体で伴走し、その場で動くものを一緒に作ります。営業も開発も分かる「GTMエンジニア」が担当するため、技術の話も現場の話も同じ目線でできます。まずは無料の勉強会で、進め方・実力・相性をご確認ください。合わなければ、そこで止めていただいて構いません。
自社の商談記録や顧客データを持ち込んでも大丈夫ですか?
むしろ、ぜひお持ちください(1day合宿)。実データを使うからこそ、その場で「本当に整うのか・処理できるのか」が確認できます。当社はISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得しており、お預かりした情報は適切に管理いたします。機密性が高い場合は、顧客名などをマスキングしたデータでも問題ありません。
1日で本当に動くものができますか?
完成品ではなく「動く初版」ができます。実務投入にはデータ整備や例外処理の作り込みが必要ですが、初版が動くことで「自社でどこまでできるか」の判断がつき、社内・経営層に見せる“とっかかり”になります。そこから先を自社で進めるか、当社にご依頼いただくかも含めて、判断材料をお持ち帰りいただく設計です。
1社から何名まで参加できますか?
勉強会は複数部署から15名前後を想定していますが、人数はご相談に応じて柔軟に対応します。1day合宿は1名6万円(税別)で、上限は設けていません。情報システム/DX推進のメンバーに加え、業務を知る営業・管理部門の担当が複数名でご参加いただくと、持ち帰った後の社内推進が進みやすい傾向があります。
開催日はいつ決まりますか?
ご相談のうえ決定します。土曜日の缶詰開催も、日程を調整すれば平日開催も可能です。オンラインでも実施できますが、集中して手を動かすため実地開催(御社への訪問、または東京開催)をおすすめしています。ご希望の時期・形式がございましたら、フォームの備考欄にご記入ください。
INSTRUCTOR

YOUR INSTRUCTOR講師紹介

「AIセミナーの講師」ではありません。自ら現場に立ち、AIワークフローを構築し続けている実践者が、そのまま講師を務めます。営業も開発も分かるからこそ、現場に即したものを、自社で再現できる形でお伝えできます。

片川 良平 株式会社ピースフラットシステム 代表取締役 片川 良平
代表取締役 / 講師

片川 良平

株式会社ピースフラットシステム 代表取締役

営業と開発の両方の現場に立ちながら、AIとワークフローで業務を仕組み化してきた実践者です。商談記録の音声化、顧客管理の自動化、紙帳票のOCR、在庫アラート、商品情報の検索——流通・卸・製造・商社の現場で実際に動くワークフローを数多く構築してきました。営業も開発も分かるからこそ、「現場に即さないシステム」にも「使いこなせないAI」にもしません。その知見を、御社が自社で再現できる形にしてお届けします。

音声・SFA・基幹・グループウェアを前提とした業務自動化ワークフローを、流通・卸・製造・商社の現場で多数構築
30種類以上のAIを連携させる「AIセールスくん」をはじめ、現場で使えるAIワークフローを多数構築
大手通信キャリアでの音声AI企画、WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介された事例など、登壇・メディア実績多数
「AI × 現場」に特化したブログ・ラジオを継続発信。実践知を言語化し続けている
ABOUT US

WHY PEACEFLAT提供企業について

株式会社ピースフラットシステム。もともとはシステム開発の会社として100件以上の開発実績を持ち、いまはAIと現場の両方を知る立場から、「教える」だけでなく「使い倒される仕組み」づくりまで伴走します。

MEDIA WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介

2025年3月、世界初の「ドローン航路」開通事例が経済ニュース番組WBSで紹介されました。

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SEMINAR 大手通信キャリアで音声AI企画を実施

「絶対に受付突破する音声AI」と「絶対に通さない音声AI」の矛盾対決——音声AIをテーマにしたセミナーを大手通信キャリア社にて実施。

SECURITY ISO/IEC 27001(ISMS)認証取得

情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格を取得。お預かりする商談記録・顧客情報・商品情報などの情報資産の保護に努めています。

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CONTENT 「AI × 現場」のリアルなノウハウを発信中

「AIを使ってどう業務を変え、どう売上を上げるか」をテーマに、現場特化の実践知を継続的に発信しています。

🎙 実践型ラジオ(AIで売上を上げる)
open.spotify.com/show/0HXS74cfYYcpvXwXRDumbL

📝 現場特化型ブログ(AI×現場の泥臭い実践知)
pfs-katakawa.hatenablog.com/archive

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下記フォームに必要事項をご記入のうえ、送信してください。折り返し担当より、日程を含めた詳細のご案内をお送りいたします。「まず無料の勉強会から」「1day合宿を検討したい」「まずは相談だけ」——どれでも構いません。備考欄にご希望をご記入ください。

⚠️ 森康株式会社様 専用/少数開催です 本プログラムは、森康株式会社様のためにカスタマイズした専用開催です。御社の商談記録・業務にしっかり向き合うため、1day合宿は少数での開催としています。
※ 開催日程はご相談のうえ決定します。まずはお申し込み・お問い合わせをいただければ、候補日をご案内いたします。無料の勉強会からのスタートも歓迎です。

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